GCS(グリーフケアサイエンス)療法

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【グリーフケアサイエンス】についてご説明します。

 

 

 

「グリーフケアサイエンス」とは、従来のグリーフケアとは異なり

 

催眠療法(ヒプノセラピー)により

 

 

死後のエネルギーを感知して死者との対話が容易であり

 

情報を得る事も出来る。

 

 

予期せぬ出来事やトラウマティックな出来事等で声明を失ったりすると

 

その喪失感や悲しみに、日常生活にも異変をきたします。

 

 

そのような苦しい心情に悩んでいる人のための

 

癒しのセラピーとなります。

 

 

 

 

 

 

では簡単に症例をご紹介します。

(一部都合により設定を変更しています)

 

 

①息子が久しぶりに母親に会い、体調が悪そうだったので病院行きをすすめ、母親は病院へ。午後になり、横断歩道を渡り損ねた母親が車に轢かれ急死したと連絡あり。息子はドライバーを訴えるつもりでいたが、真偽のほどを確かめる為にGCS療法を受けた。母親の魂は亡くなった瞬間の事は覚えていないと言い、続けて『訴えないでくれ』といった。

 

②膝下くらいの深さの小川に、娘が自転車と共に転落死。警察は事故死と判断したが母親は納得いかず。事件ではなかろうかとGCS療法を。娘の魂は『誤って自転車ごと落ちてしまい、自転車を引き上げようとした時にサドルが胸に当たってそのまま意識を失ってしまい、そのあとは覚えていない』と語った。

 

③あるモノの収集家だった父親が、ソレをしまい込んだまま亡くなった。どこを探しても見つからなかったので家族がGCS療法で父親の魂を呼び出した。『ソレは〇〇にしまってある』という言葉の通り、本当にそこにしまってあった。

 

④結婚を約束していた同棲中の彼が急死。彼の両親から恨まれていた彼女は葬儀にも呼ばれずお墓の場所も知らされなかった。せめて手を合わせたい と、GCS療法で彼を呼び出した。彼女は『お墓の場所、大体でいいから教えて』と聞くと、彼は『〇〇のそば。霊園の中の場所は近くに来たら俺が教える』と言い、実際にそこにお墓があった。

 

 

ただし、お金や欲が絡んだ内容で呼び出すと

死者のエネルギーが怒ってしまうという症例も。

 

 

 

また、ご自身が故人様に対し、どうしても謝りたい

 

とか

 

あの時の事怒ってないか聞きたい

 

とか

 

もう一度抱きしめて欲しい

 

 

等も可能となっています。

 

 

 

 

あなたが癒され

 

前に進む為には

 

何をしたいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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